2020年購入してよかったモノの紹介

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早いことで、2020年ももう終わりとなります。

今年は色々なガジェットを購入してきました。

今回は、私が2020年に購入してよかったものを紹介します。

手元に残っているのは、今月購入したものが多く、結果として「今年買ってよかったもの=ほぼ今月買ってよかったもの」となっています。

今年はディスク環境やブログ環境を整える事が中心となっており、なかなか高い買い物が多かったと感じています。

本記事をご参照していただき、今後の皆様のガジェット購入計画に役立てていただけると幸いです。また、本記事を楽しんでいただけますと幸いです。

iPadmini

毎日のように利用しており、使い勝手が良く、スマートフォンの代わりになりつつある端末です。

サイズ感が持ち歩きを行う際に丁度よく、片手で持てるギリギリのサイズ感というのが使いやすいサイズとなっており、毎日通勤かばんに忍ばせたり、出かけの際に使うサコッシュに入れて持ち運んだりしています。

動画、Web閲覧、読書については、この端末に集約されています。

今後も利用シーンを増やし、もっと活用できるツールを増やしていきたいと思っています。

関連記事として以下の記事がありますので、ご一読ください。

MacBookPro2020(M1)

このマシーンは少し重い処理をしても、本体が熱くならず、ブログ記事を3記事3日(1日3,4時間程度)かけて書いている間、バッテリー充電を行うことなく利用ができた端末となっています。

AppleM1チップの効果が非常に感じられるマシーンとなっており、現在私のメインマシーンとして利用しています。

個人的には長期的に利用していきたい端末として考えています。

関連記事として以下の記事がありますので、ご一読ください。

α6400

ブログの撮影をする際にはこのカメラが欠かせない状態となっています。

私の腕がまだまだですが、綺麗な画像を撮りたくてカメラを購入しました。

実際に以前のカメラよりも綺麗な写真を撮れるようになってきた気がしています。

来年はカメラの撮り方の本を読んで勉強していきたいと考えています。

関連記事としては以下の記事がありますので、ご一読ください。

NatureRemomini

スマートリモコンとなります。

家の家電の操作を自動にすることができ、家電のON/OFFによって、寝ている間に家電を消したり、つけたりと操作をしてくれています。

生活の中で発生するリモコン操作の手間を省いてくれると共に、エアコンや照明器具を操作させる事で生活をしやすい空間を作ってくれています。

関連記述としては以下の記事がありますので、ご一読ください。

Macmini2018(2020)

MacBookPro2020(M1)を購入した事や、外出が増えたことで利用頻度が減り、手放してしまった端末となりますが、非常に良い活躍をしてくれました。

画像編集をする際にスペック不足を感じない動作をしてくれたり、プログラミング学習を少し取り組んでいた時期にも、十分に活躍をしてくれており、満足のいくマシーンでした。

周辺機器さえ整っていれば導入をしやすい端末となりますので、購入を検討してみても良いかもしれません。

関連記事としては以下の記事がありますので、ご一読ください。

Happy Hacking Key Board Professional Hybrid Type-S

キーボードとなりますが、今年一番私のそばにいて利用した道具となります。

このキーボードは静電容量無接点方式を採用しており、タイピングした時の押し心地が非常に良いです。

タイピングをしていて楽しいと感じるようなキーボードとなっています。

今年はよくこのキーボードでブログ記事を作成しました。

関連記事としては以下の記事がありますので、ご一読ください。

まとめ

今回は、2020年購入して良かったものをピックアップしました。

12月に購入したもので便利なものがたくさんあったため、ほぼ12月に購入したものとなっていますが、私の作業の役に立ってくれているものがほとんどです。

特にディスク環境、ブログ環境を整えるために購入したものがほとんどです。

おかげで今年はディスク環境、ブログ作成環境がかなり整ったと感じています。

本記事の読者が楽しんでいただけますと幸いです。

以上です。

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