iPad

iPadを3日利用してみて生活に取り込まれている事を感じた

iPadAir3が届き3日が経ちました。ここで人生で初めてiPadを購入した私の生活にiPadがどういった影響を与えたのかまとめておきたいと思います。

iPadAir3は電源を気軽に入れる事ができて10.5インチサイズの画面で作業をする事ができる事から快適に作業できる事が多くあります。特に今までスマートフォンでできていた事がiPadに置き換わるシーンが増えました。

iPadの購入を悩んでいる方の参考となりますと幸いです。

利用しているiPadAir3スペック

参考までに私が購入したiPadAir3のモデルを記載しておきます。

  • 64GB
  • Wi-Fiモデル
  • 色:シルバー

「iPadAir64GB画像」

iPadの強みとして感じる所

3日程利用してどういったところに強みがあるのかをまとめました。

電源を立ち上げに時間をかけずに作業に取り組める

電源を入れるとパソコンより早く立ち上がり、作業を進める事ができます。これが便利な所だと感じています。これにより、隙間時間を使って作業を進める事ができる様になりました。

また、今までスマホで行っていた家での動画視聴を始めとした事もiPadで行う事が増えました。

Apple製品間の連携が良い

iPadで撮影した写真や記事等をデータ連携する際にはairdropを利用する事でデータのやり取りが簡単に行う事ができています。AirdropならばパソコンとiPadのBluetooth接続で実行できるため、いちいち物理的な接続をパソコンと行う必要が無いため、データ連携が手軽に実施できます。

画面サイズが10.5インチと程良いサイズ

画面がスマートフォンより大きく、作業スペースとして最低限の幅が確保されています。そのため、キーボードのタイピング作業、動画の視聴等に対して物足りなさを現時点では感じないサイズ感です。

私の生活におけるiPadの役割

「iPadの強みとして感じるところ」に記載した内容から、私が今までスマートフォンやパソコン、カメラと言ったツールで行っていた事がiPadに置き換わりました。

iPadで行う様になった事

動画の視聴

家にいる間の動画の視聴はほとんどiPadに置き換わりました。やはり画面が大きい事から、今まで感じていたスマホでの画面の小ささをカバーしてくれる存在となっています。

写真の撮影

私がブログにアップしている写真の撮影をiPadで行う事が多くなりました。画質も悪く無く、データの連携がAirdropで気軽にできる事から、ちょっとした画像の撮影をiPadAirで行う事が多くなっています。

文書作成

ブログ記事の下書きをiPadのPageを利用する様になりました。元々、パソコンのPageを利用して下書きを作成していましたが、iPadを購入してから気軽に作業ができる事からiPadで作業をする事が増えました。文書の作成では対象のファイルに接続がアプリを起動させ、対象のファイルを選択するのみで接続ができる事から作業を再開するまでの手間が少ない所が便利に感じています。

webの閲覧

一番増えた部分としてwebの閲覧をiPadで行う機会が増えました。出先ではネットワークに繋がっていないため、スマートフォンで閲覧をしますが、Wi-Fi環境が整っている所では、iPadにてweb閲覧をする事が増えました。やはり、画面が大きいため情報が見やすく、一度に得られる情報量が多いため、使い勝手が良いと感じています。

隙間時間に簡単な事ならば、iPadで作業をして問題無いと感じています。

まとめ

iPadAirを購入して3日が経ちました。私なりにiPadの役割についてまとめてみました。

  • 画面が大きく十分な作業スペースを確保できる事
  • 電源を入れて作業に取り組むまでの手間が少ない事
  • Apple製品間の連携が便利な事

以上3つの強みから、スマートフォンやパソコン、デジカメで行っていた作業をiPadで行う様になりました。簡単な作業については、iPadに集約されているという感じです。

私の生活の一部としてiPadを使う事が定着している感じています。

本記事がiPadの購入に悩んでいる方の参考となりますと幸いです。

以上です。

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